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大阪のオカンがトライアスロンするブログ

小学生のオカンがトライアスロンを楽しむ日々を書き連ねておりまする。

 

木更津トライアスロンレポ(審判側)

羽田空港ラウンジなう( ̄▽ ̄)

何時に終わるか分からなかったので、遅い便を取ってあったんですよ。
でも片付けまで終わっても15時半だったので
お風呂に連れていってもらってスッキリしてから羽田空港で時間潰しです(^-^)

あー充実の2日間だった(笑)


先に感想言っちゃうと、選手より楽しいかもって思いました。
選手より長い時間動き続け、
選手より多くのトラブルに見舞われ(笑)、
選手より多くの問題解決をして、
選手より多くのアドレナリンを出し、
選手より長い時間大会会場にい続けられます(笑)


今日はいろいろなことがありました。
一つ一つのトラブルは、
選手からすると、「なんでこんなことを想定しないんだろう?」って思うかもしれないけど、
ほとんど想定してるんですよ。
それでも想定外のことが起こるのよw
選手1800人もいれば、要項読んでない人が10分の1くらいいて、
その数180人なわけよ(笑)

選手1人からすると、大会運営団体は一つ。
でも大会運営団体からすると、選手は1800人。
「知らなかった」「読んでない」「これくらいいいでしょ」が
例えば200人あるだけで、それはそれはとんでもなく大変になるわけ。


そこをね、イメージしながら、
今日のこのレポを読んでもらえると、凄く嬉しいなと思います。
審判側に立ったから書くというより、審判目線を知れたから
選手として細かく気をつけないとめちゃくちゃ迷惑かけるんだなってことが分かったので、
同じ選手のみなさんに知って欲しいと思うので書きます。


上から目線とか、偉そうに言うなとか、
そう思われたらごめんなさい。
でも、トライアスロンを7年くらいやってきたのに、
こういうことだったのか!って今頃分かったこともあって
是非たくさんの方に知って欲しいという気持ちなのです。





3:45 起床
4:30 ホテル出発
5:00 会場集合、朝食
各自必要な備品を持って持ち場へ移動。
私はトランジションの担当で、設営もあったので、
メガホンとガムテープを数本。

5:30 トランジションにてミーティング。
チーフ、サブチーフから説明を受けます。
選手対応についてトランジション担当審判で認識を合わせます。
ディスクホイールOK、カゴ置きNG、トップチューブの補給食バッグOK、ペットボトルNG、などです。
各担当の役割について細かく確認。

5:50 設営
スイムアップからトランジション入口動線へのマット敷き。
選手が躓かないよう折り目やたるみはガムテでピッタリ塞ぎます。
トランジション入口への掲示物配置、カラーコーン、コーンバー設営。

6:30 トランジションオープン(クローズ8:50)
トランジション入口にてヘルメットチェック対応。

メガホンで遠くの選手に「ヘルメットを被ってストラップも締めて来て欲しい」と伝えながら、
ヘルメットストラップの緩みをチェックしながら、
緩い選手がその場で直せるようバイクを持ってあげながら、
選手の「バイクスタートどこですか」に答えながら、
ペットボトルをケージに突っ込んでる選手に「それはトランジションの中だけで飲んでね」とお願いしながら、
選手の「リレーのバイクはどこで待つんですか」に回答しながら、
トップチューブにジェル貼ってる選手にその場で外してもらって「飲むならトランジションの中かバイクボトルに混ぜて」と伝えながら、
ストラップ締め終わった選手にOK出して中に進める、

ってことを、
選手1500人を3人の審判で対応( ̄▽ ̄;

この大変さがまずわかって頂けるだろうか(笑)


審判が少なかったのは一つあるとは思うけど、
他のトランジション担当審判もやることが山ほどある。
トランジションの中で選手の質問に回答し続け、
バイクラックのかけ方が逆の選手を指導したりと見回りが必要。
入口は3-4人で張ってるのが限界でした。

ここでわかって欲しいのは、
・ヘルメットのストラップを正しく締めていて
・ローカルルールを読んでジェルやペットボトルをバイクに付けていない
選手ばかりであれば、この業務はとてもスムーズだし、
目視でチェックして誘導するだけで済むということ。

私も五島のヘルメットチェックで何度かやり直されお手間をおかけしたので
その反省の意味も含め書いています。



8:50 トランジションクローズ
10分前くらいから「まもなくクローズなので退出を」をメガホンで伝えつつ、
まだやってくる選手のヘルメットチェックをしつつ、
選手の質問に答えつつ、
クローズ時間になったら出て出てと叫ぶお仕事(笑)

まーーーーあ、クローズ時間過ぎてもトランジション内でゆっくりする選手の多いこと多いこと( ̄▽ ̄;)
そして、クローズ時間過ぎてから来る選手の多いこと多いこと、、、、、。

中は入れられないので、
番号聞いてウェットとゴーグルを取りに行ったり
バイクを置きに行くのにそこまでついて行って監視したり
という対応だらけです。
(もちろん例外については逐一審判チーフに確認します)

トランジションオープン時間は要項にもパンフレットにも書いてあります。
1800人のうち、50人がそれを守れないだけで、
どれだけ審判やスタッフが例外業務に追われることになるのか、是非イメージして欲しい。
そして、次からは「トランジションオープン時間」に余裕を持ってトランジションセッティングを終わらせて欲しい(笑)
そして、トライアスロンを始める友達に「トランジションオープン時間」に済ませないといけないんだよ、と教えてあげて欲しい(笑)



8:30くらいに、酷暑のため距離短縮を知らされる。
オリンピックディスタンス、バイク6周から4周へ、ラン4周から2周へ。
スプリントディスタンス、バイク3周から2周へ、ラン2周から1周へ。


9:00 第一ウェーブスタート
9:20 第一ウェーブトップ選手がトランジションへ

例外選手対応をしている間にあっという間にトップ選手が来る。
選手がまずトランジションの入口を把握していないケースが多数、、、。

スタート前に動線を確認するのは、選手の義務です(競技規則に記載あり)

ましてや、「分かりにくいんじゃ!」などと審判に吐き捨てて走っていく選手など、もう、、、(´;ω;`)


選手のコース誘導業務をしながら、
リレー選手のアンクルバンド受け渡し対応、


9:40-10:40
スプリントディスタンスのトランジションオープン
またヘルメットチェック、バイク備品チェック、質問対応をしながら、
そのトランジションセッティングの選手と
オリンピックディスタンスのバイクトランジションが交錯しないようメガホンで叫びまくる。
トランジションセッティング出口からバイクスタートしようとする選手を止めて戻し誘導。


そうこうしているうちに、本来トランジションクローズ後に到達するはずであった第一ウェーブのトップ選手が
バイクラン短縮のため早くランフィニッシュへ来てしまう。
トランジション入口前はランコースなのだ( 。﹃ ° )

慌ててサブチーフに対応を依頼し、トップ選手(もちろんめちゃくちゃ速い)とトランジション出入りの選手の横断コントロール業務がスタート。



10:40
トランジションクローズ
またトランジションにい続ける選手をメガホンで出てくれ出てくれと叫びながら、
入れてくれと遅れてくる選手の個別対応をしながら、

10:20にスタートしたリレー選手のリレー対応。
リレーの手順説明、ルール通りリレーできているかの管理、誘導をしながら、

バイクスタートに入る選手とリレー待機選手が交錯しないように叫びながら、

リレー待機選手がクローズ済みのセッティング出入口から出入りするのを誘導、

という、
気が狂いそうな対応( 。﹃ ° )

少しでもセッティング出入口を開けていると、
そこから出ようとするバイクスタート選手、ランスタート選手、
スプリントのスタート前選手ヽ(°∀。)⌒



そして、あまりの酷暑のため、
朝から業務を頑張っていた審判員が一人二人とダウンしていく。



11:20
オリンピックディスタンス スイムスキップバイクスタート
リレースイムスキップバイクスタート

スイムスキップ選手を誘導、リレー選手の出し入れ。

をしている間に、フィニッシュした選手がつられて入ろうとするのを制止。
間違えて入ってしまった選手を出す。
入ろうとする選手をトランジションオープンはまだですと叫び続ける( ̄▽ ̄;)



次第にトランジションオープン待ち選手が増えていくのを見て、
「どう考えてもトランジション内に競技中の選手がこれだけいて、かつランフィニッシュに向かう選手がひっきりなしに来る中、バイクピックアップの選手を入れて安全に行き来させることが不可能」
と気付く。
チーフに相談。審判長も来る。応援も来る。
トップで検討。


してる間に、リレーのバイク選手が帰ってきてラン選手にリレーする管理に追われる。


12:00 トランジションオープン
予定通りトランジションをオープンするが、
レース中の選手と交錯しないよう、審判もボランティアも増員し急遽の誘導業務。

暑さのため気が張っている選手に怒鳴られながら、
スプリントの選手が来る度に叫んで動線を確保し続けること
約1時間。。。

もちろん出る選手のナンバーチェック業務もある。



気温がグングン上がり続ける中、
出しても出しても減らないバイクに、何度か気が遠くなる(笑)
もうメガホンなんか使ってられないからとうの昔に地声だ(笑)
軽く酸欠も加わりクラクラし始める(笑)



13:00頃、最終ランスタートを誘導し、ほっと一安心。
トランジション内のバイクピックアップ選手のコントロールが不要となり、
ナンバーチェック業務と、ランフィニッシュに向かう選手との横断コントロールのみとなる。

誘導中にるみおかんさんですかと声をかけて下さる方もいて元気を頂く(*^^*)

スイム業務が終わった審判の皆さんの応援もあり、
少し給水する余裕ができました。
座ったらもう立てないと思ったから座りはしなかったけど(笑)


バイクが減ってきたのを見計らって、少しずつゴミ拾い。
自衛隊の滑走路を使って実施しているこの大会、
ほんの小さなゴミも残すことはできません。
(航空機の離発着に影響が出る)

ジェルの切った口、
リストバンドを貼る時に剥がしたシール、
アンクルバンドの上に受けていたゴム、
塩タブの袋、、、、

ボランティアさんと手分けして、どんな小さなゴミも見落とすまいと拾い続けます。


13:30頃
残りバイク30台くらいになったので、先に本部に戻っていいよと指示を受けました。
持てうる限りの備品を持ち、本部へ歩いて帰還。


距離短縮がなければ、
あそこにあと1時間はいたのだな、と思いながら、
改めて大変な業務だと実感しながら歩きました。


本部に帰る途中に八田さん発見!\(^o^)/
そういや来るって言ってた\(^o^)/
最近のご活躍について話したり、
就職おめでとうと言って頂いたり(笑)
今日唯一、知り合いとちゃんと話した時間だったな(笑)


審判テントに帰還。
今日初めて椅子に座り、昼食のお弁当を頂きました。
暑さでへばって食べられないかと思ったけど、食えた(笑)



千葉県以外の審判さんから順次解散。
私は飛行機の時間が随分あとだったので最後まで手伝いますと残り、
備品やゴミの片付けをお手伝いしました。



最後、千葉の皆さんにお願いして、
半分片付けていた表彰ステージで、記念撮影(*^^*)



最高のお土産になった(笑)



また来ますねっ!大阪にも来てくださいねっ!って言って、
会場を後にしました。

駅まで送ってくださーい!とお願いしたOさんが、
近所の銭湯に連れて行ってくださって大感激(´;ω;`)
ラウンジでシャワーあるかな、この汗くさい全身のまま飛行機乗れないしサラサラパウダーシートかな、って思ってたから
ほんと嬉しかった~(´;ω;`)


もちろん温冷反復浴しましたとも(笑)


あー、楽しかった(*^^*)


と、提出すべき業務レポートを書く前にブログを書いてしまったので怒られちゃうかもしれませんが、
業務レポートはもっと書くべきことが山ほどあるので(改善案とかね)
この後飛行機の中でまとめます。



と、

とっても充実の審判デビューの木更津トライアスロンでしたっ!!!

未経験の私が困らないよう丁寧にご指導下さったチーフ、
同じ役割でうまく連携してくださったトランジション担当の皆さん、
暖かく受け入れてくださった審判団の皆さんに感謝感謝です!!

また、やりたい!!!

と、思いました、もちろん!!


他県も含めて機会を伺いつつ、
家事や仕事や練習と両立しながら経験を積んでいきたいです(^-^)

そして、たくさんのトライアスロン選手が審判に興味を持って下さるといいなと思います。


以上、オカンの審判デビューレポでした(^-^)
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Theme : トライアスロン * Genre : スポーツ * Category : 審判

* Comment : (6)

ありがとうございました!お疲れ様でした! * by 木更津トライアスロン選手
今日は審判お疲れ様でした!

今日木更津トライアスロンにオリンピックディスタンス選手として出場しました。

レポートを読ませて頂いて、改めて感謝の想いがわくと共に、自分に至らないところがあったと反省しきりです。


想定外の暑さに、選手、運営サイド、応援者、みんな苛立って当然ですが、それでも最高の笑顔でゴールする人をたくさん見て、とても良いイベントだと思いました。

またどこかのレースでお世話になるかも知れませんが、周囲の競技者にポジティブな影響を与えられるようレースに向き合います。

今日はお疲れ様でした!素晴らしい環境を整えてくださってありがとうございました!

* by つばさ
るみさん、お疲れ様でした!
本日きさトラに出場した者です。
レース後にるみさんを発見しました。
トランジオープンしてフィニッシュした選手たちが、トランジエリアに入って混み合っている時、これからランに入るであろう選手を「はい、開けてー!!」と大きな声で誘導している姿を拝見しました。
また、まだ競技を行なっている選手に対しても笑顔で、大きな声で応援されている姿を拝見して、ブログのイメージ通りの方だなと感じました。
私はるみさんの堂々としていて真っ直ぐなところに憧れています。
本日はご苦労様でした。お陰様で競技を滞りなく行うことが出来ました。

No Subject * by ozaki
暑い中お疲れさまでした。

審判レポート読ませて頂きましたが、ただならぬ慌ただしさが伝わって来ます。

選手として出場しているいろいろ聞いたり頼りにしていますが、一人で大勢の対応は大変ですね。
しかも昨日の暑さは最高レベルでしたし。

第一回に出場して以来出場していませんが、運営サイド側からのレポートもとても参考になります。

Re: ありがとうございました!お疲れ様でした! * by るみ
木更津トライアスロン選手さま

あらーっ、めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます(´;ω;`)

そうなの、ポジティブな影響を与えて下さる先輩トライアスリートが増えてくれることが
一番業界を発展させるパワーを持つと思うんですよ〜。
自分は気をつけよう、だけじゃなくて、
正しい情報をシェアしよう、教えてあげよう、って思ってくれる人が倍々で増えてくれれば
それは運営側がマニュアル整えるより強い力を持つんだもの〜。

とっても嬉しいコメントで、書いた甲斐があったわ(●´ω`●)と思えてニコニコしちゃいました!
ありがとうございます(*^^*)

Re: * by るみ
つばささん

わあ、ありがとうございます(*^^*)嬉しい♡

最後の横断コントロールしてるときかな。
たくさんの選手が出たり入ったりして、走ってる選手が来たら止めて、ってお仕事のとき。
もー、早く帰してあげたい気持ちはあるんだけど安全が第一だし、
つい声がどんどん大きくなったよね(笑)

でも周りの審判さんはもっと穏やかに選手の皆さんに接しててね、
ああ、素敵だなぁ、って思いましたよ(笑)
あたし余裕ないなあ、って(笑)


褒めて下さってありがとう(*^^*)
これからも選手も、選手のサポートに回る方も、
どっちも頑張りますね。
次に会ったら声かけてください(*^^*)

Re: No Subject * by るみ
zakiさん

慌ただしさ伝わった?(笑)
まあ、そうならない動線やスケジュールにはできると思うんだけど、
それはまた大会を運営する団体であったり場所を貸してくださってるところの事情もあったりで
全てがこううまくは行かない。
与えられた環境でいかにうまくやるか、をその場その場で考え判断し(判断を仰ぎ)行動し解決する。
こりゃあやり甲斐ありまっせー(笑)

zakiさんも、トライアスロンじゃないけどサポート側の面もあるもんね。
種目は違えど、競技のサポートは共通すること沢山ありますね!

コメント









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ありがとうございました!お疲れ様でした!
今日は審判お疲れ様でした!

今日木更津トライアスロンにオリンピックディスタンス選手として出場しました。

レポートを読ませて頂いて、改めて感謝の想いがわくと共に、自分に至らないところがあったと反省しきりです。


想定外の暑さに、選手、運営サイド、応援者、みんな苛立って当然ですが、それでも最高の笑顔でゴールする人をたくさん見て、とても良いイベントだと思いました。

またどこかのレースでお世話になるかも知れませんが、周囲の競技者にポジティブな影響を与えられるようレースに向き合います。

今日はお疲れ様でした!素晴らしい環境を整えてくださってありがとうございました!
2018-08-26 * 木更津トライアスロン選手 [ 編集 ]

るみさん、お疲れ様でした!
本日きさトラに出場した者です。
レース後にるみさんを発見しました。
トランジオープンしてフィニッシュした選手たちが、トランジエリアに入って混み合っている時、これからランに入るであろう選手を「はい、開けてー!!」と大きな声で誘導している姿を拝見しました。
また、まだ競技を行なっている選手に対しても笑顔で、大きな声で応援されている姿を拝見して、ブログのイメージ通りの方だなと感じました。
私はるみさんの堂々としていて真っ直ぐなところに憧れています。
本日はご苦労様でした。お陰様で競技を滞りなく行うことが出来ました。
2018-08-26 * つばさ [ 編集 ]

No Subject
暑い中お疲れさまでした。

審判レポート読ませて頂きましたが、ただならぬ慌ただしさが伝わって来ます。

選手として出場しているいろいろ聞いたり頼りにしていますが、一人で大勢の対応は大変ですね。
しかも昨日の暑さは最高レベルでしたし。

第一回に出場して以来出場していませんが、運営サイド側からのレポートもとても参考になります。
2018-08-27 * ozaki [ 編集 ]

Re: ありがとうございました!お疲れ様でした!
木更津トライアスロン選手さま

あらーっ、めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます(´;ω;`)

そうなの、ポジティブな影響を与えて下さる先輩トライアスリートが増えてくれることが
一番業界を発展させるパワーを持つと思うんですよ〜。
自分は気をつけよう、だけじゃなくて、
正しい情報をシェアしよう、教えてあげよう、って思ってくれる人が倍々で増えてくれれば
それは運営側がマニュアル整えるより強い力を持つんだもの〜。

とっても嬉しいコメントで、書いた甲斐があったわ(●´ω`●)と思えてニコニコしちゃいました!
ありがとうございます(*^^*)
2018-08-27 * るみ [ 編集 ]

Re:
つばささん

わあ、ありがとうございます(*^^*)嬉しい♡

最後の横断コントロールしてるときかな。
たくさんの選手が出たり入ったりして、走ってる選手が来たら止めて、ってお仕事のとき。
もー、早く帰してあげたい気持ちはあるんだけど安全が第一だし、
つい声がどんどん大きくなったよね(笑)

でも周りの審判さんはもっと穏やかに選手の皆さんに接しててね、
ああ、素敵だなぁ、って思いましたよ(笑)
あたし余裕ないなあ、って(笑)


褒めて下さってありがとう(*^^*)
これからも選手も、選手のサポートに回る方も、
どっちも頑張りますね。
次に会ったら声かけてください(*^^*)
2018-08-27 * るみ [ 編集 ]

Re: No Subject
zakiさん

慌ただしさ伝わった?(笑)
まあ、そうならない動線やスケジュールにはできると思うんだけど、
それはまた大会を運営する団体であったり場所を貸してくださってるところの事情もあったりで
全てがこううまくは行かない。
与えられた環境でいかにうまくやるか、をその場その場で考え判断し(判断を仰ぎ)行動し解決する。
こりゃあやり甲斐ありまっせー(笑)

zakiさんも、トライアスロンじゃないけどサポート側の面もあるもんね。
種目は違えど、競技のサポートは共通すること沢山ありますね!
2018-08-27 * るみ [ 編集 ]