FC2ブログ

大阪のオカンがトライアスロンするブログ

小学生のオカンがトライアスロンを楽しむ日々を書き連ねておりまする。

 

プールでトラブル。ジム変える?

会社帰りに30分だけ肩動かそうとプール寄ったんだけど、

もうこのジムやめようかなあって思える出来事があった。


とても身体の大きな人(力士くらい)が平泳ぎしてて、
すれ違いで何度か手や脚が当たったのね。
一回はかなり痛かった、、、。

それでも、わざとやってるわけじゃないしすれ違いで当たるのはお互い様なんで
言いはしなかった。
レーン狭くしてる時間帯だから、普段から当たることはあるんで。


でも、後ろ泳いでて、一回足に手が当たった後に、
すっごいにらまれて、舌打ちされて、
「んだょ、ぅっぜーな!」
って言われたんよ。


その場で言い返したい気持ちをぐっと堪えて、
即上がってプールガードに言いました。
両者当たったという事実と、
睨みと、舌打ちと吐かれた言葉を。


その後、どんどん堂々と真ん中泳ぐようになってきて、
明らかに私とすれ違う時に泳ぎを強める。
言わば、悪意を感じるようになってきた。

「右側通行と言って欲しい」とプールガードに伝えるも、伝えてくれない。
若い女の子だったし、怖かったんだろね。
インカムで呼んでたようだった。


もう諦めて帰ろうかと思った頃、その人が上がって、
その時やっと男性スタッフが来て何か言ってた。
で、そのまま出て行った。


すぐ帰って鉢合わせするのも嫌なので
もう暫く泳いで帰ったけど、
ジム出るときは流石にキョロキョロしたわ。

いつ来る人かわかんないし、
ちょっとこの時間ジム行きたくないな。


今の時代、ヤバそうな人は腹立ってもスルーするのが正解だし
息子にもそう教えてるから、
プールガードに言うことも我慢すべきだったかもしんないね。

他に3人泳いでたけど、その人が泳いでる間は止まって待ってたもんな。
それが身を守る正しい行動だったかな(笑)


でも、プールガードも見てて明らかに危ないの気づいてたんだよね。
平泳ぎの手が当たったと言った時、そうですよね、と同意したからね。
でもそれを注意もしないのなら、ジムに対する信頼無くなるわ。



さて。

このことは、いよいよこのジム辞めるか考えるきっかけになった。

GARMIN付けられるようになったのはとても魅力だけど、
行っても練習にならないことが多いのよね。
4回に1回なら、ドリルの日、と諦めもするけど、
4回に3回は100m続けて泳げない。

21時過ぎれば空くんだけどね、、、。


強度より頻度と思って一番近いここの会員になってるけど、
来れる時間帯は1レーンしか泳げないってのは致命的。
しかも狭い(5レーンのプールを6レーンにして子供スクール4レーン使用)から
泳ぎが若干窮屈になる。


選択肢は2つ、
このジムを辞めてまた市民プール生活に戻るか、
このジムのまま、21:00以降に泳ぎに来るよう生活を変えるか。


前者だと、例えば大阪市内の市民プールで18:30から19:30を泳ぐとすると、
帰宅が20:40頃になる。
ご飯は朝作っておくとして、
週一だけ旦那に早く帰ってもらって、
息子とご飯&宿題のチェックをしてもらうかだな。

後者なら、ご飯食べさせて宿題チェックまでして、
旦那のご飯も用意しておいて、
21:00前に出る。
旦那はべつに早く帰ってもらう必要はない。
でも、このパターン何度かやったけど、
22:30頃帰宅しても、息子がお風呂も入ってないことが多いんだよね(^^;)
やっぱり、帰宅が22時過ぎるのはよくないな。。。
まあこれも週一ならいいだろうけど。


一応旦那に前者を打診してみたけど、
まあいい顔はしてなかったわな。
子供の相手するから、って仕事切り上げないといかんわけだからね。

20:00-21:00でジムで泳ぐ、ならオールクリアなんだけど、
19:00に帰宅して、ご飯、旦那ご飯用意、片付け、まで1時間でできる自信がないんだよね(笑)

まあでも、それが自分の努力でなんとかなる唯一の方法か。
たまには「遅くなるから1人で食べて(>人<;)」も使わせてもらおう(^^)



と、ジムの不信感と、怖い人がいた、ってことから検討が始まりはしたけど、
結局ジムを変えずにいくことにしますです。




帰宅後ラン予定だったんだけど、
諸事情につき、行けず。
(宿題フォローで2時間費やす(笑))


昼休みにエニタイムで走ろ!(p`・ω・´q)



嫌なことがあったけど、
帰宅して息子と遊んだらすっかり忘れたわ(笑)
息子に感謝だ(*´ω`*)

色々あるけど、日々がんばれ!って
応援のクリック頂けるとうれしーです。
↓↓↓
にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ
にほんブログ村
関連記事

* Category : 雑記

* Comment : (0)

コメント









管理者にだけ表示を許可する