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大阪のオカンがトライアスロンするブログ

小学生のオカンがトライアスロンを楽しむ日々を書き連ねておりまする。

 

例外を共有するのは難しい

今日は朝からちょっと緊張する仕事だったのよ。
偉い方々に勉強会をするって言うw

そういうのって、どんなストレスなんだろなーって気になって
つい後でGARMIN確認しちゃう(笑)

そうでもなかったw
通勤電車程度のストレスw



それより帰宅してからのストレスデカいww

息子が、友達と遊んだ後片付けてなくて
何回目じゃオラアアアアアアアってなったから(笑)

やっぱ、怒るのってストレスなんだねぇ。
怒らないで過ごしたいものだわ、、、。



会社帰りに軽く泳いで帰る。



まあまあ混んでたのでただ泳いだだけになっちゃったわ。
まあでも調子は悪くなかった。


泳いでたら、プールガードの若いお姉ちゃんが声掛けてきて、
GARMINカバーをジム専用のやつ使ってくれと言うわけ。

いやいや、もうそれ解決してるから。
ジムの本部とも、この店のマネージャとも話して、
他ジムのカバーでいいと許可得てるから。

ので、

「これでいいと確認取ってます」
の一言でそこは終わったんだけど、
その女の子がその後無線でフロントとやりとりしてるわけ。

あらら、フロントからの指示かいな?
もしくは、この子が気づいてフロントに確認してから声掛けてきたか。

いずれにしろ、複数人が、
「他ジムのカバーを許可する」ということを知らなかったわけだ。


ああ、例外を共有するってのは難しいんだなあ、と思った。


彼らは悪くない。
ジムのルールを把握していて、それに則って行動している。

問題があるとすれば、
「他ジムのカバーでよいと許可を出した事例がある」ことを
共有できていないことだ。

マネージャは私を厄介に思って(w)
例外許可を出したのかもしれないけど、
その事実や事例を残しておかないと
トラブルになるよね。


なんでこんなことを考えてるかってーと、
私が、規約を作りそれを定着させる仕事をしているからです。

ルールを作ってそれを周知させるのは難しくないけど、
必ず1-2割の例外や代替は出てしまうので、
それをどのように共有するかって難しいよね。
全部書くと主旨がぼやけるしね。

判断基準やエスカレーションルールを別に定めて
あとはコミュニケーションだろな。



てなことを考えながら泳いでたら、
フォームとか考える隙間が1ミリもなかったw
そりゃ上手くならんわな、とも思ったです、はい(笑)


明日はテレワーク~。
ゆっくり寝ようっと!!

ではでは~

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* Category : 雑記

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